【申込受付中】国際プラスチック条約の最新動向と考えられる企業への影響
セミナー詳細
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タイトル |
国際プラスチック条約の最新動向と考えられる企業への影響
~交渉の現状・化学物質規制の論点~ |
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日時 |
2026年10月6日(火) 13:30 - 16:00 |
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受講料 |
1名につき 会員 38,500円(本体 35,000円) 一般 41,800円(本体 38,000円) |
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主催 |
一般社団法人企業研究会 |
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講師 |
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士 木村 勇人(第二東京弁護士会) 弁護士 草野 健太(第二東京弁護士会) |
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会場 |
【本セミナーはZoomを利用して開催いたします】 視聴用アカウント・セミナー資料は、原則として開催1営業日前までにメールでお送りいたします。 ※最新事例を用いて作成する等の理由により、資料送付が直前になる場合がございます。 |
| プログラム | 1.はじめに ①講師紹介 ②弁護士として化学物質規制に関わる意味 2.国際プラスチック条約 ①政府間交渉委員会の動き ②各国のスタンス ③交渉が停滞している理由 3.化学物質規制に関する議論 ①規制対象として議論されている物質 ②添加剤・有害物質の論点 ③日本企業が今後注視すべき情報 ④今後の条約交渉議論の見通し 4.欧州における規制 ①EU法規制の全体像・重要性 ②PPWR(包装及び包装廃棄物規則)における規制 ③玩具規則における規制 5.米国における規制 ①連邦法規制の全体像 ②連邦法における規制例 ③州法における規制例 6.日本における規制 ①国内法規制の全体像 ②化審法について ③プラスチック再生材の化審法における適用について 7.企業はどのような対策を講ずるべきか ①最新議論の収集 ②サプライチェーン管理 |
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お申込み |
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